サーカスフォーカス

サーカスフォーカス

 

港町神戸発、ニューソウル、レアグルーヴ、ヒップホップのエキスが染み込んだポップスを発信し続ける男性2人(MC, Vo: littlebeeとVo, Key: ichi)を中心とする音楽グループ サーカスフォーカス。

結成当初からの夢であった、2人を中心とした、まるでサーカスの如くパフォーマーが入り混じったエンタメライブを作り上げるべく日々活動中。


ミュージシャンシップに優れた2人のハーモニーとLive力、自然と踊り出したくなるようなトラック群、「パッと聞きでサーカスフォーカスの曲だと分かる」独自のセンス光る「シティーミュージック」の雄。
暮らしの中で一つ一つが愛おしくなるようなリリックを2人は実際身に起こった日常を切り取った「あった事ミュージック」であると比喩する。


メンバーの服やスニーカー収集癖からファッション関係者からの支持も熱く「神戸」がよく似合う音楽グループである。

ワンマンコンサート「cragaesso (クラガエッソ )」を定期的に主催し神戸チキンジョージ(2017)心斎橋Music Club JANUS (2018)メリケン波止場W(2019)では単独公演を開催し満員御礼。iTunes限定配信シングルはR&B SOULチャートに全作ランクイン。
2018年末には神戸市とコラボレーションし大阪湾岸道路西伸部PR動画を制作。『希望の架け橋』を書き下ろす。

地元神戸ではKissFM KOBE「MUSIC APPLE」や「Kiss BasketBall Freaks」パーソナリティとしても活躍。
Bリーグ 西宮ストークスの公式テーマソングを担当し、ホームゲームでは「オフィシャル熱唱ブースター」としてライブパフォーマンスを披露している。


ジャパニーズダンスホールレゲエシーンのレジェンド「RYO the SKYWALKER」をフィーチャリングに迎えた「エナジーソング」や
SNS等で大人気ののショウガラゴ「ピザトル」とコラボした「ピザトルのマーチ」など、音楽ジャンルにとらわれず作品をリリース出来るのも魅力の1つである。

2020年11月、盟友ROYALcomfortとのコラボユニット「ole la elo (オーレラエーロ)」で制作された「WAKE UP」がJリーグ 横浜FCの公式応援ソングに決定するなど、まさしく神戸を代表する音楽グループである。

明治時代以降、海外の文化を貪欲に取り入れ独自の文化を育て上げて来た神戸。そんなエトランジェの街だからこそ生まれたエンタテインメント集団、それが『サーカスフォーカス』である。


 

また、メンバーichiはトラックメイカー、キーボーディストとしての評価も高く、数々のメジャーアーティストにも支持されており、クリエイターとしての才能も発揮している。

 



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